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2008年10月21日 【09卒調査】最も志望度が上がった内定出し コメント抜粋 | ジョブウェブ
Q:最も志望度が上がった内定出しについて、どこが良かったか、内容・感想を教えてください。 (抜粋)

■内定出しまでの期間について

・3回目の面接が終わった時点で「内定」と伝えられた。その場でだったので、面接が終わった後に不安な気持ちにならずに済んで良かった。直接言われたほうが感動も大きいと思う。
・事前に通知されていた通りの日程で通知されたので良かった。
・最終面接当日の夜に電話連絡があったことで、人事の対応が迅速だと感じた。また、人事の方が合格の理由を伝えてくれたのも良かった。
・当日の連絡は非常に嬉しいです。その企業だけを受けているわけではないので、落ちたとしても即伝えてもらえれば、縁がなかったと思い次にいけるので効率的です。顔見知りの人事の方からの電話だったのですごく嬉しかったです。
・たった2日間で内定が出たので良かった。
・面接から数日で素早く結果を通知していただいた点が良かったです。別の企業からは2週間以上も最終面接の結果を待たされたので、早く教えて頂いてとても好印象でした。


■内定出しをする社員の対応について

・人事の方が電話越しに、私の合格について喜んでくださっているのが分かったこと。
・今までの面接のフィードバックがあり、会社がこちらをどのように見ているか、内定出しのポイント等についての詳しい話があったところが良かった。内定出しの面談が、面接とは異なる楽な雰囲気で行われたことも良かった。
・電話がかかってきて、ドキドキしながら取ると、面接してくださった人事の方ではなく、採用選考に関して一番お世話になった方からご連絡頂きました。凄く嬉しくて、その場でフィードバックを頂くことができました。
声のトーンや、雰囲気もとてもよかったです。
・好意的な口調で、「いかに必要とされている人材なのか」を話していただきました。この電話で、「入社したい」という思いが一層大きくなりました。
・電話で直接内々定の連絡をいいただきました。その時に内定にいたった過程や面接での社員の方々の感想、また今後の予定などを伝えていただけたので入社することを明確にイメージすることができました。
・1次から最終面接の結果をいつも同じ社員の方が伝えてくださっていました。そのいつもの社員の方からお電話を頂き、後日本社で、直接人事部長の方と会って、握手をし、内定を頂きました。その際、人事部長から「○○さんは明るくて、さらにしっかりしているから、良かった」「ぜひ、君と一緒に働きたい」という言葉を頂いたり、握手をしたときには、涙が出そうになりました。
・自分がどのように評価され、何を期待して内定を出したかという説明を受けたので、とても嬉しかった。
・最終面接当日の夜に人事から内定の電話がかかってきた。その場で簡単にフィードバックをしてもらえたのが印象的。迷っていることを伝えると、納得いくまで就活をして良いと話してくれた。内定承諾時の人事面談では、1次面接から最終面接までの全てを細かくフィードバックしてもらえる。最初から最後まで対応の温かさを感じた。
・最終面接(4次面接)で、面接官に直接内々定承諾書を手渡されました。しかも、3次面接官の手書きのコメント付きでした。私は飲料開発がしたいという話をしたのですが、面接官が「僕は、美味しいウーロン茶が飲みたいから、香りの良いウーロン茶の商品を是非作って欲しい」といわれ、内々定承諾書を手渡されました。
感激して涙がでて、ここで一生働こう!と思えた瞬間でした。
・社長との最終面接が終了し、社長に挨拶をして帰ろうとしたら、社長直々に内定をおっしゃっていただいた。また、その場にいた社員の方々が「おめでとう!」と言葉をかけてくださり、サプライズな感じでビックリしたが、嬉しかった。


■返答までの期間や拘束について

・「他に迷っている企業があるなら返事を待つ。」「社員と合いたかったらこちらで機会を用意する。」等言ってくれた。
・内定を出した後に他社の辞退を強制されなかったこと。「うちとしては是非とも来てほしいけれど、最終的にはあなたが決めることなので。」というスタンスがとても懐の大きな会社だと思えた。
・「内定を出したらうちに来ますか?」のような「フィルター」は一切なかった。「君は合格ラインに達した。だから合格。あとは君次第。」という非常に単純明快かつ合理的なものだった。

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